ここはダーツについてのブログです。
ですので、私は将棋には詳しくありません。
ところで以下の局面はどっちが勝ちそうでしょうか?

私には、よくわかりません。
この将棋ソフト(ぴよ将棋)自身によると、後手がほぼ勝ちなんだそうです。(評価値-2500)
将棋はわからないのですが、プロの将棋中継などを見るのは好き、そういった人は私に限った話ではなく
「見る将」
という呼び名が定着するくらい、近年は一般的なファン層だとか。
将棋をわからないのにどうやって楽しむのか?どうしてライト層が増えたのか?それは
AIがリアルタイムで形勢を教えてくれるようになった
ことが大きく寄与していることは間違いありません。
形勢評価や推奨手を示すダーツAIも作れるのではないか?

プロもAIから学んでいくこの時代!
私のダーツにデジタルの力を導入していくのがこのブログの目的です。アレンジが弱いので…
自己紹介がまだでした
が、紹介するほどのものではありません。フリーターやってる35歳のおじさんです。
ダーツは99%家投げ。JAPANプロのライセンスを持って3年目、関東の試合にたまに出ています。
デジタルの知識は…0です。AIを作るといっても、なにをしたらいいかわかりません。
AIの作り方をAI(ChatGPTさん)に聞いてみました。すると…


この先を要約すると、Pythonなる言語でコードを書くことが必要らしい。。。
ということで、python語で書いた指令を実行するやつ(VSCode)を設定したり
そもそもこのブログを書くためにいろいろ登録したりしてきて
現在に至ります。
次回からは、ダーツAIはどんなものになるのかの展望やアレンジや戦術の話をしつつ、AI制作の進捗(?)をお見せしていければと思います。
では
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